移転のお知らせ 協会概要

◆新理事長就任のご挨拶◆

この度、4月1日付をもって、国際ビジュー・セラピー協会IBTAの理事長に着任いたしました。
今後は、従来の活動を含め、協会会員の皆様がより活動しやすく、そしてより身近な関係を築いていけるようサポートして参る所存でございます。
また、女性を輝かせる取組にも新たに力を入れて行きたいと考えておりますので 前任理事長同様のご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

新任年度:2016年4月1日より
新理事長:寺澤やすこ
豊洲をもっとたのしむライフスタイルマガジン
協会名 国際ビジュー・セラピー協会
協会事務局
所在地
〒108-0023
東京都港区芝浦3-14-19 大成企業ビル7F
E-mail メールアドレス
ホームページ http://www.33ibta.com/
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国際ビジュー・セラピー協会
IBTA:International bijoux therapy association)

■理念

21世紀に生きる人々の美と健康に貢献します

■価値観

◆誠実に仕事をする
私たちは、お客様、関係者のご意見を真摯に受け止め、思いやりと感謝の気持ちを持って、誠意ある行動で応えます。
◆協力する
私たちは、一人ひとりが積極的に「考動」し、互いの力を引き出し高めあうことで、より大きな成果を生み出します。
◆本質を考える
私たちは、新しく・広く・深く・学び、従来の常識「既成概念」にとらわれず、物事の本質を追求します。
◆最高にこだわる
私たちは、信念と情熱を持って、最高の結果にこだわります。
◆努力する
私たちは、志を掲げ、自らを高め学び続けることで、自身の可能性を広げていきます。

■活動内容

  • 耳つぼセラピーによる美と健康の認定講座の開発・運営
  • 耳つぼセラピストの養成および支援活動
  • 耳つぼ事業へのアドバイスおよび支援活動
  • 女性の美と健康、生き方に関するセミナーや講演会の企画・運営
  • パワーピアスの新商品開発・販売・販売会企画・運営・実施
  • サプリメント・コスメの販売
  •       

■認定講座

  • パワーピアス  セラピー認定講座 基礎編(本講座)
  • TCパワーピアス カラーセラピスト講座 

■一般財団法人生涯学習開発財団について

「生涯学習」という言葉、概念を日本で初めて提唱した団体です。
学ぶことの感動と大切さを伝えるために、生涯学習に関する情報提供と支援を長く続けています。新しい発想で視野を広め、学びを通して社会に役立つ活動をしている個人・企業・団体を応援しています。
≫一般財団法人生涯学習開発財団の認定等に関する法律

■セミナー

◆21C女性の生き方プロジェクト(仮称・予定)


国際ビジューセラピー協会会長

1934年 東京生まれ。ファッションモデル、日米合作映画の女優等を経て結婚

経歴

1960年
マックス・ファクター日本支社に翻訳者として入社
1965年
ファイザー・コーポレーション、コティ事業部に招かれて、美容部次長
製品企画部長を歴任
1969年
渡米
エスティ・ローダー社のアカウント・マネジャーとして勤務
1971年
資生堂アメリカの全米美容部長としてスカウトされて入社
日米両国の美容部員の指導にあたる
1972年
国際美容研究所(インターナショナル ビューティ インスティテュート) をシカゴに創立
イメージコンサルティングを含む 一般チャーム・コース、 並びに化粧品業界の人材養成コースを設け、地元マスコミの注目を集める
1974年
レブロン社 国際部、ニューヨーク本社からの招きに応じて来日 レブロン株式会社の最高級ライン、ボルゲーゼ事業部長として活躍
1977年
フランス・オルラーヌ社の招聘を受けて、オルラーヌ・ジャポン株式 会社社長に就任
大手外資系企業としては初の女性社長となる
1979年
株式会社 エル・インターナショナルを設立、現在に至る

現在

株式会社 エル・インターナショナル (Elle International Co., Ltd.)
代表取締役社長 (President & CEO)
日本輸入化粧品協会 理事長
東京紀尾井町ロータリークラブ 2007-2008年度 会長
在日米国商工会議所会員(1984年度 中小企業振興委員長)
国際ビジュー・セラピー協会 会長

その他

世界優秀女性起業家賞(2001年)
フランス国家功労勲章「シュヴァリエ」受勲(2002年3月)
日刊工業新聞社「女性経営者賞」受賞(2003年1月)
著書「男社会を優雅に泳ぐ魔法のことば – 働く女性のための54の ルール」

を講談社より出版(2004年11月)


コンプライアンス基本方針

国際ビジュー・セラピー協会は、社会的責任を果たしつつ持続的な発展を遂げ、 企業理念を実現するために、管理職以下職員が守るべきコンプライアンス(※) に関する基本方針に関して以下のコンプライアンス基本方針を表明します。
(※)コンプライアンスとは、管理職以下職員の一人ひとりが高い倫理観をもって、 法令や社会規範を遵守し、誠実な行動を徹底する取り組みを指します。

  1. 社会の一員としてルールを守った行動をします 法令、社会規範および社内規程を遵守し、公正な取引を行います。
    社会の一員であることを意識し、節度ある行動を取ります。
  2. 円滑な意見交換に努め、ルールに基づいた公正な社内意思決定を行います。
  3. お客様・会員が満足するサービスを提供し、企業として信頼の向上に努めます。
    お客様・会員本意の姿勢を貫き、商品販売や契約・講座の開講に際しては 十分な説明を行います。
    お客様・会員からの声を誠実に受け止め、サービスの提供に活かしていきます。
    一人ひとりが担当業務を誠実に履行し、不正な行為を行いません。
  4. 情報を適切に保護・管理します 業務を通じて取得した情報は、関連する法律を遵守して厳重に管理します。
    十分な情報セキュリティ環境を構築し、安全な情報システム環境を提供します。
    個人情報保護方針に基づき、個人情報の厳正な管理・取り扱いを徹底します。
  5. 適切な情報の開示に努めます 保存するべき情報を適正に管理し、必要な時に正確な開示ができる状態を保ちます。